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つくってみました。
何かDBばっかですが。 いやあ、面白いです。 我ながら、よいできかと。文字入れた、だけだけど。 PR
結構、人がいるんだけど。っていうか、此処は日本ですよ。欧米じゃねえよ!ハロウィンはな、日本ではオンラインでしかもりあがらねえんだよ!お菓子をもらいに回る習慣なんてないんだ!
ヲタクは現実のちうとか濃厚ないちゃらぶがが苦手なんですよ。 え?あたしだけですか? でも、二次元はどんとこいだけどさ。 ヲタクといえば。しょこたんがDB見ながら、コメントを残すって言う、番組を見ました。 彼女の取る行動に周りが引く中、うんうん分かるぜーと思う反面、彼女が連発する『萌え』が胡散臭く聞こえる。萌えってのはさ、何か…そんなに軽くぽろって出るようなもんじゃないよ。ま、人それぞれだけど。 にしても、彼女の描くベジータがものっそい上手いことに驚いた。 はい。またにこ動で見てきました。何かにこ厨です。やばいよ、やばいよー。昨日貼った動画の歌、もう欲しくて欲しくて、思わず着うたダウンロードしちゃったよ。今日、一日中聞いてました(笑)あれ、元のネタはエロゲーって本当ですか!? 着うたで思い出したが、わしの携帯。只今、代理になってます。修理に出しました。というのも、わしの携帯はイヤホン接続部分が壊れちゃっていたんですよ。イヤホン差しても音が携帯から流れ続けちゃう。 八月頃に壊しちゃったんですが、我慢していたんですよ。どーせ音楽なんて…って。 だけど、もう無理だ! 暇なときに聞きたいよ!!ipod!はたかいし、パソコンの容量が少なくなりそうだし…手軽に携帯で聞きたいよ!MDコンポも壊しちゃったしな! んで、ちょっと時間があったんで、というか、できちゃったんで、あうショップに行きました。そこで、思わぬ落とし穴。 店員『じゃあ、動作を確かめますので音を流して貰ってよいですか?』 恋川『・・・・・え』 あ、アニソンとかしか…ねえええええええええ!あとで考えりゃ、ブレイブのOPだった決意の朝でも良かったんだけど、私の頭の中にはDBしかなく。 だんだんこころひかーれーてーく が、あうショップに虚しく流れましたorz しかも 店員『ストラップはお外ししてよろしいですか?』 恋川『あ、はい』 全部DBw……外すの大変そうだったなあ……。 更に待ち受けもDBだったしな。着信メロディ動作確認もしていた。ああ、ポケモンの歌が……めーるがきた。ああ、悟空の声が……。 初期化して、渡せば良かったです、まじで。 んで、今の代理さん。機種とか全然違うので、使いにくい。カメラの画質がとことん悪い。 でも。 着メロも待ち受けも、元の携帯と同じに設定してやったぜ★(懲りない) 何か五千円〜一万円ぐらいかかるかもって言われました。金がかかるなら、電話してくれるそうで。キャンセルも可能だそうで。六千円までなら、直そう。久しぶりに今日は音楽のある生活だったけど、やはり、いいです。 ああ……合唱したいなあ……大きな声を出したいです。 ちなみに、今のお気に入りはJAM projectの未来への咆哮(動画も合わせて二十回は聞いた。ファンになりそう)、アリプロの諸々、そしてDBZ〜GTのOPとED。アリプロ、誰かが謳ってくれたのは、大抵入ってますよ。すごーく今更ですが、演劇部で午前三時ぐらいまでカラオケで歌ったとき、某K先輩が歌っていらっしゃった月蝕グランギニョルが、ものすごいかっこよかったです。好きでした。普通に歌手が歌うよりも(ぇ)また聞きたいです(密かにリクエスト) そういえば、今日、時間があったっていいましたが、三時間目の授業を欠席しちゃったんですよ。 テレビのリモコンでトラブル起こしちゃってorz 前にリモコンが壊れたって言いましたっけ、ここで。いや、ヲタメモでだっけ?まあ、とにかく。うちのリモコン、電源ボタン押しても反応しなかったはずなんですよ。 でもね。 今日、何気なくテレビを消したんですよ。そして、気づいた。 『あれ?今、リモコンで消しちゃった…?』 もう一回、ボタンを押してみますが。 テレビ『死ーん』 恋川『……………やっべえええええええええええええええ!』 なにがやばいって、テレビに直接ついてる電源を押しても、スタンバイってやつになったまま、テレビが映らないんですよ!!!リモコン押さない限りは!!!!そう、これ、テレビが見られなくなる! 何度も何度も電源ボタンを押し続ける恋川。もう!学校に行く前だったのに!!!!!!そこで、うさぎが暴れ出すし。思わず切れて、タオルで叩いちゃいました(八つ当たり) そして、三時間目を諦めた。 だって、このまんまほっといたら、確実に母親に殺されるよ!この前も同じような過ちをして、まじ面倒なことになりかけたんだから!(知るかよ) ほんっと、悔しかった…… テレビ、つきました。リモコンで。一時間後。ついたとき、思わず 『ついた…!』 って呟いてしまいました(笑) もうしばらくはリモコンに触りたくない。っていうか、母!いい加減新しいリモコン買ってくれ!三千円だってよ!(最終的につかなかったら、リモコンを買い換えようと思いネットで検索していた←リモコンはケーブルテレビ専用のもので、購入可能) 何だかちょっと、無駄に疲れた一日でした。 噂の母は、只今うちのリンガーの店長(ノットオーナーさん。私をアルバイトに誘ってくれた人)とのみいってます。浮気だ。といっても、うちの母は、独身なのですがね。あはは(わらえねえええええ)
感動って、熱いって、こういうことを言うのだとおもた。
私の中の神MAD。DBちょっと詳しい人は見るべきです。絶対、燃え上がるはず! そんなこんなで、私はにこ動にぞっこんなのですが。世の中じゃ、にこ動とようつべが著作権料払うようになるらしいですな。うちらになんか影響とかあるのでしょうかね。まだ、解放会員になったばかりなのですが……ね。 まあ、仕方ないのかな。著作権。 さて、今日は。うちの高校時代のお友達――黒カエルデビル人形(まんま形容)を連れて行きました。いや、ずっと高校時代は鞄につっこんでアクセントとして使っていたんですけど。高校時代の鞄は妹に受け継がれていったので、このカエル、居場所をなくしちゃってねえ…… ふと目についたので、今の鞄にいれてみました。 そして早速、ごまに強奪された。そして、名前がぺぺろんに決定。 二時間目以降、ずっとごまにぺぺろんらちられていました。彼女の服のポケットから顔をのぞかせていたのですが、私が気づかず、ずっと探していたんですよ(笑)ほんとにもう、ごまは悪戯キングですね。 五時間目の始まる前、友人達にちやほやされ、そして暫くごまにまた隠され(というか、寝てしまっていつのまにかとられたのを気づかず)、帰ってきたよ、帰りに。そして 何か足のラベルにうさぎの人形がくっついてる。 うが!これ電車の中で、ごまが悪戯してつけた兎のキーホルダー!外すの忘れていたんだ!どうしよう、かわいいし、もらっちゃおうかな。どうしたらいい、ごま。名前はとりあえず、何も言わず、バダにしてください。お願いします。 ところで、学園祭が今週あるのですが、周りは食券を売るのに必死。私は売られたら、とりあえず買ってあげてます。美味しそうだしな!!予算がもとから決まっていて、便利だしな!にしても、かいすぎかも。 ゲキトリ(演劇部のやきとり一枚につき三枚)×2 あんこまき×1 クレープ×1 たこやき×1 みるくぷりん×1 あとは、ごまんとこの品物を。うん。買いすぎだよな。いいんだよ。太るの覚悟だから!それに、いちお、某氏にも分けてあげるつもりだし。…多分な。期待するな、某氏。 いやあ、楽しみだなー学園祭♪ そういや、今日は三、四時間目があいていたのですが、珍しく、ごまと二人きりじゃなかったですね。友人達がいらっしゃって。 でも、変わらない、休み時間の使い方。 平気で私なんかヲタ作業してるしな。途中で、みんなで?携帯の内部を晒す祭りが開かれてました。ことの発端はDBを唯一分かってくれるとある友人と待ち受けがどちらがまともかという話から。私はいわずとしれた、DB孫悟天(SSJ仕様)。一方、友人はアシタカとサンがぎゅってしてるやつ。 どっちもどっちだけど、私のはいやらしくねえ! 周りの友人、返答に困っていました。そりゃそうか。結局、ごまの猫の待ち受けがかわゆいってことで、終わったんですけど。 四時間目からは例のパソコン室に友人をひきつれていきました。 にしても知らなかった、施設でイヤホンかしていただけるとは……いつもごまはイヤホン持って、にこ動楽しんでるのに、わしは持ってないから、今日こそは持ってこようと思っていたのによう……忘れていたんだよ。昼まで学校で買おうと決意したのだけど、値段見て辞めた。二千円って、ちょ…おま!なんという、物価高騰(違) そしたら、アシタカラブの友人がイヤホン貸し出しのけんを教えてくださって。みんなでパソコン室へいき、それぞれ作業へ。わしはリメイクアラレちゃん見ながら、漫画描いてました。いや、だって、悟空が…あられちゃんとペアルック!!!!あれ、小学校の時に見ていたのに、悟空が出ていたなんて知りませんでしたよ。無印で昔のアラレちゃんがでているのは知っていたのですがね。 あ、マニアックな話になってた; まあ、そんなこんなで。やたらと、今日は笑っていた気がします。アシタカ友人のせいだ。あのこと私は絶対似ていると思う。ただ、違うのは腐ってるか、そうでないかだ。 私も腐っていなかったら、あんなんだったのかねえ…と、思う今日この頃でした。
さあて、早速、第一号だ!いきなり難産だったな。そして、さんざんな作品だ。ほんとうに。ひでえな、これ。やっていけるのか、百個もよう!…やるっきゃねええ!!
最初は現代を舞台にしようかと思いましたが、やめました。 DBのTVSP未来編を見て、『瓦礫の大地に生きる僕ら』的なシチュエーションにはまってますねん。 001・僕らは曖昧な常識の上に立つ 始まりがあれば、いつか終わりもある。 表裏一体。 まるで、それを表すかのように、始まりの朝がくる時も、終わりの夕方が来るときも、空は同じように微かな虹色になる。 僕はそれを今、知った。 僕らが生きるのは、瓦礫の大地。僕らが生きるのは、戦争の日々。僕らが生きるのは、生き残るため。 「昔はさ、ここも綺麗な町だったんだぜ」 “過去は振り返らない”君が、そう言うのは初めてだった。いつもどんなに訊いても、答えてくれないくせに。 「昔って、何だか長生きした人みたい。六歳しか違わないのに」 「それでも、大きな差だろ」 君が生まれた六年後、僕が生まれた年、世界が大きく変わった。いや、君がそういうだけで、本当はずっと前から、世界は少しずつ変わっていっていたのかもしれない。 僕たちは、地平線へと夕日が落ちるのも見届けられるほどまっすぐな大地に、腰を下ろしていた。僕達以外の人は、誰もいない。しんと不気味なほど、静まり返る、大地。みんな、地下に隠れているか、僕たちの腰を下ろす、この瓦礫の下で、冷たくなっているのだろう。 「ねえ、昔って、どんな風にきれいだったの?」 まだ温かいのだけれど、隠れる場所もない僕たちは、堂々と大地の上で座っている。昔話をしている。自由なんだけれど、それはとても危うい自由。 隣で君は苦笑する。どんな風に綺麗、それを自身の言葉ではうまく言い表せないようだ。そうだよね。だって、世界が変わった瞬間、君はまだ六歳。そしてあれから、何年の月日がながれたというのだろう。僕はもう、君と同じ年だったころの記憶に、霞がかかっている。綺麗、という言葉は君の“イメージ”を最大限に形容したものなんだろうね。 一生懸命思い出すようにして考えて、君はこう言った。 「想像できないか?お前が暮らしたいって思う環境がまさにそう」 今度は僕が戸惑った。 「僕は君とは違うよ」 望む、その程度が僕と君とでは大分違う。幸せを感じるって言う、度合いが違うんだ。――少しの間でも“瓦礫の大地”じゃない時代を生きていた、君とは。皮肉、じゃないんだよ。 僕は今のこの状況でも、幸せだとか思える。へらへらって笑えちゃうんだ。だけど大きな幸せを知っちゃっている君は、この状況が全て、絶望でしかない。笑わない。そういえば、大きな声で笑うところ、見たことがないや。大切な人たちが消えていく瞬間を、はっきりと記憶に残っちゃって、それが消えないでいるんだね。僕はちっちゃかったから、覚えてない。物心って言うのがついていたときには、既に、君と二人きり。 だから、暮らしたいっていう環境、わからないんだ。今でも、生きていけるって思えるから。 「そうだな。お前と俺じゃ、感性がちっと違うわな」 「なーんか、バカにされてる気分」 「別に、そういうつもりはないけどさ」 僕と君との間で、時々こうして何かが食い違うんだ。 その壁を、もどかしいとか思ったことがないと言えば、嘘になるのだけれど。でもそれって、仕方がないことじゃないか。ちゃんと共通したものも持っているのだし。――それが、僕と君を結ぶ、見えない絆である。 そんな僕と君の間に、捩れた会話が流れる。 「分からないなら、分からない方がいいよ」 過去を振り返りたがらない、君が言うとどめの一言。分かってしまった瞬間、僕が今のこの状況がいかに絶望かを思い知らされるからだって。僕はそれを言われると、何も言えなくなる。何だかんだ言って、絶望するのが怖いんだろうね。逃れるように空を仰いだ。真っ赤な、空。血ってこんな色、してたかな。ぼうっとした思考だと、うまく思い出せない。 今度、血の色を思い出したときには、色々ともう、遅かったんだ。 あれからたった一日が経って。たったとは言うけれど、僕には長い、一日。その時間が流れて。僕はまた、同じ場所に立っていた。 瓦礫はいくら破壊されたって、瓦礫は瓦礫。少し形を崩しても、移動しても、僕の目の前に広がるのは地平線を捉えるのに全く障害のない、ただっ広い大地。 僕は、ここで呆然と立っていた。この日々は、とても忙しい。油断していると終わってしまう。油断して無くても、ふとした瞬間に終わらされてしまう。昨日と今日では全く、違う世界になってしまう。僕はそれに疲れたように、ただ呆然と立っていた。 三時間くらい、前だろうか。僕の世界が変わったのは。昨日まで温かかった気持ちはまるでない。風が冷たい。特に、右頬。手で、少し拭ってみた。さっきまで鮮やかな赤だったのに、もう汚れた茶褐色になっていた。 ようやく、絶望の日々というのが分かった気がした。ようやく、記憶の中に人が終わっていくのを刻みつけられた。忘れられる、はずがないよね。こんなに強烈なものを。 人が始まったと同時に、終わりへのカウントダウンは確実に始まっていることは、きっと誰だって知っていること。常識。僕達の見えない絆の中にもそれは確かにあったはず。 だけど、呑み込みたくない、その事実。こんな常識、誰が作ってしまったのだろう。確かにあるはずなのに、誰もが認めたくない、常識。なんて、曖昧。だけど、その上でしっかりと立っている僕が、今は一番曖昧なんだろう。 空を仰いだ。 くもって見えた。 目をこすってみた。 汚れた手だと、目がしみた。 暫く目を閉じてみる。そして開けてみた。 空はもう、日が暮れる寸前。一日が、終わっちゃいそう。 昨日見た空は、日が暮れそうな時間だったっけ。とても赤かった。 でも、今は。 淡い、淡い、虹色。とても、儚いものだった。 僕は立っていた。 何もすることがなくて。 泣きもせず、眠りもせずに立っていた。 ゆっくりと時間は経ち、今度は夜が明けていく。 空は日が昇りそうな瞬間。一日が、始まっちゃいそう。 やっぱり、淡い、虹色。とても儚い色。 僕はようやく、涙が、でた。 僕は今、それを知った。 えんど。 次こそは…次こそはがむばります。もっと、こう…空白感にあふれた作品をかきたいお。(なにいっちゃってんのこいつ)
早朝に地震きたあああ!!!!!
4ヶ月前の悪夢が蘇ったぁああ!!!!! とりあえず。テレビの上のふぃぎゅあが落ちた…orz |
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