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自分のホムペなどに公開するブログ
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今日は朝から家族でお出かけ。ドンキとおもちゃ屋倉庫という、ユースドな本やゲーム、玩具、服などが売ってる店に行きました☆
狙いはやはり、DB。ドンキであの山吹色の胴着を買おうとしたのです。 妹に説得され、諦めましたが。 でも、欲しい。あれぐらいなら作れそうだよなあ……と本気で考える、恋川。 おもちゃ屋倉庫でも、妹と二人で真っ先にDBのフィギュアコーナーへ。結局、フィギュアを買ったのは妹だけでした。胴着は駄目でフィギュアはいいんかい。わしは完全版(本)買いました。 おもちゃ倉庫にはUFOキャッチャーもあり、家族全員でかなり難しい形の(てか、絶対つかめないから、少しずつ移動させるしかない)DBのキャラ、ピッコロさんのクッションをに挑みました。 わしがギリギリまで何とか移動させ、妹がとどめを。 ゲット! つか、キャッチャーが壊れました(笑)いや、わしらの使い方は悪くないよ!多分…… そうして遊び、恋川はバイトへ。今日の牡牛座は占いで10位だったのです。 思わぬハプニングに注意。 当たったよ、ズバリorz まずはオーダーミス。注文打ち込んだはいいが、機械が送信失敗して、気付かなかった! そして提供ミス。伝票通りにちゃんぽんを運んだはいいが、何と伝票の順番が間違っていた!いわゆる、Aさんのちゃんぽんをあとに頼んだBさんに持って行っちゃった。みたいな。 極めつけが ガチャあああん 皿一枚お陀仏。 本気ですいません、皆さん;いつもはああいうミスはしないんだがなあ……… 猛反省をする、帰路でした…(帰り途中 明日はコンタクト作りに行きます。でもまだ眼科決めてない。 PR ![]() 今日のベストショット 〜某人の骨〜 今まで某人がどうしたと謎を持ち、頭を抱えていたひと、すいません; ようやく心の整理がついたのですが。まあ、某人はあの衝撃の日に交通事故にあったわけです。 自転車で自宅出た瞬間、車にぶつかりました。自転車の前輪はぐにゃぐにゃに曲がってました。写真に撮ってもよかったのですが、正直、私が見るのも怖いので、ご了承下さいorz まあ某人は幸い命に別状はありませんでしたが、背骨を一個潰して(?)しまう、重傷でした。 一週間は寝たきりで、装具(コルセット)をつけた今は、大部分は自由になってます(前に屈めない) んで、今日は定期的な診察を受けました。 診察室に入ると、まだ先生はおらず……さっき撮ったレントゲン写真が! 恋川:か、カメラにとりたい 某人:撮っちゃえよ!誰もいないし 恋川:う、うん! ガサゴソ、カシャッ☆ 看護師:(ちょうどやってきて)……(驚 恋川&某人:…… 看護師:どうぞ〜とっていいですよ(笑) 恥ずかしいorzでもお陰で三枚の写真がとれました。某人には許可済み。まあ、本人の写真だしね、一応(笑) 先生曰く、順調だそうで。も少ししたらコルセットも取れるみたいです。 先生
これで終わりです。
そういえば、このラジドラ、登場人物に女が多いのは、当時の放送部に女性ばっかりがいたからです。それだけ。おっさん役がいなかったんですよね。 さて、この話は、何で書いたんだろう。よう覚えとりませんorzでも、一年後、このシチュエーションと同じようなもので、小説を書こうとしてました。それは、双子の女の子のはなしだったんですけどね。 時間があれば、書きたい。
えっと、これはその当時書き終えた、初の長編の小説のアナザーストーリーみたいな感じです。高校二年生ぐらいだったかな?
思い出しましたが、わし、高校二年生ぐらいまでは放送部やっていたんだ。何で一年二学期とか発言したんだろ。でも、いつごろ辞めたか、忘れたな……まあそれはそれとして。 ひゅんひゅんっていうんですけど、ある世界の戦争中に村で手紙の配達をする少女と伝書鳩と花屋の兄さんの話です。あれは結構名作だった。いつも作品には厳しい某お嬢にお墨付きを頂いた覚えがある。心理描写が結構うまくできていたんだよな。ただ、伝書鳩っていう設定がね。何かどうなのそれっていう感じなだけで。 なぜか手元にはアナログの原稿しかなくて、ホムペに載せるには打ち直さなければならなくて、面倒くさいなという、そんなかんじで(笑) いわゆるお蔵入りしてしまったものです。残念です。身内の数人は見たと思います。ほむら先輩とか、しおとか。ごまや優雅は見てないかな。 この話はあまあまですが、本編の方は全くそういう感じはないです。むしろ、家族愛中心だと思います。 女性軍人遺書ってのは、当時の影響です。アリソンっていうラノベの影響だったかと。あ、違うか。アリソンの続編の方だったか。リリトレです。リリトレの本編を読まずに、番外編だった遺書ってのだけを読んだ記憶があります。っていうか、ぱくりだろと、突っ込みたいのは作者自身。 アリソンは好きだ。あれはほんっとに、面白い。おすすめです。ごま、貸すよ。うちに全部あるよ(押しつけるんかい)
一作目の第二章。無駄に長くてごめんなさい;
今読み返しましたが、確実に、ユリナは当時の私好みの女の子だ。あーいう人間性の欠けたかわゆいこ、好きだったんですよねー。いや、今も好きかな……うん。 とりあえず、何かそれっぽい言葉を使いたいなあという意識が、ありありと見えますね。そしてセンスがない。今もそれっぽい名前をつけるのは苦手なので、こういう作品をかかないように、避けてるんですけどね。でも、書きたい。 一次創作のホムペにあるクロイチって作品は、まさにその葛藤の中で書いた作品でした。そしてまた、センスがないという。 私のボキャブラリーが少なすぎるからいけないんだ。 |
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